Medical × Security Hackathon 2014 成果物


2/27-28に行われました「Medical × Securtiy Hackathon」について、以下のとおりに成果物を掲載いたします。

この度、「Medical × Securtiy Hackathon」の開催にあたり各位から多くのご支援をいただき無事に終了させることができました。関係者の方ならびに競技参加者の方にお礼申し上げます。
Medical Hackathonでは、競技参加者から数多くの素晴しいアイディアが出され、実際に開発を行いました。Security Hackathonでは、脆弱性の発見がありました。
この働きに対して多くの方々に関心をもっていただき、医療の発展に繋げていきます。

また以下の成果に対して製品化、実用化に向けご関心のある企業様、行政様がおられましたらHelth2.0事務局までメールでお問い合わせ下さい。

コンタクト
Health 2.0 Fukushima Chapter事務局
株式会社Eyes, JAPAN
担当:山寺、北澤
〒965-0872 福島県会津若松市東栄町9-15 NTT東栄町ビル
URL: http://www.nowhere.co.jp/
E-mail: [email protected]

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Medical × Security Hackathon 2014 優勝者決定!!


2014年2月27日(木)-28日(金)に行われました「Medical × Security Hackathon 2014」について、以下のとおりに優勝者が決定したことをお知らせいたします。

この度の「Medical × Security Hackathon 2014」の開催にあたって、各位から多くのご支援をいただき無事に終了させることができました。関係者の方ならびに競技参加者の方にお礼申し上げます。
今後ともご支援、ご協力のほどよろしくお願いいたします。

【Medical Hackathon優勝チーム】

チーム名 Sherepo
メンバー 行田尚史(代表)、羽部真道、村山寛明、幕田亮介、 林竜彦
課題内容
Sherepo (避難所アセスメントシステム)

Medical Hackathon優勝チーム・SherepoさんはアメリカのHealth 2.0事務局との協議の結果、2014年秋にサンフランシスコで開催されるHealth 2.0 San Francisco 2014 Developer Challengeの世界本選へのエントリー資格が授与されます。

また、Sherepoさんには賞金10万円が贈与されました。

【Security Hackathon優勝者】

氏名 千田雅明
課題内容
医療アプリケーションにおける脆弱性調査

千田雅明さんには賞金10万円が贈与されました。

 

※各チームの最終成果物については後日まとめて公開する予定ですので、今しばらくお待ち下さい。